祝!はしのえみが高齢出産の陰には!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

こんにちは。

不妊 治療 方法 口コミ 掲示板
管理人のMiharuです。

今回は、つい先日41歳で初産をされた
はしのえみさんのケースについてレビューしていきたいと思います。

 

 

SnapCrab_NoName_2015-10-17_19-28-35_No-00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【検証ケース】
はしのえみ さん

 

 

【症例】

・不妊 
・高齢
※はしのえみさんは「不妊症」を公表していたわけではありませんが
結婚7年目での妊娠だったことや、
「妊娠しづらい体質」と、発言していたことから不妊症であった事は
間違いないでしょう。

 

 

【対策】
上にも書きましたが、妊娠しにくい体質だったため
病院への通院はしていたようです。

その時に、「妊娠している」と医師から告げられたそうで、
ご本人も旦那さんとビックリしたとのことです。

実際、どんな治療をしていたのか、
不妊治療をしていたか、は分かりませんが、
妊娠しずらい体質と、さしのえみさんはもともと子供好きで、
子供が欲しいと思っていたそうなので、
結婚7年目での妊娠ということですから、
何かしら治療は行っていた事でしょう。

 

 

【詳細】
はしのえみ
1973年10月生まれ

女優・タレント

欽ちゃんファミリー、王様のブランチで
有名ですね。

37歳の時、俳優の綱島郷太郎氏と結婚。

はしのえみさんの直接の不妊原因は
分かりませんが、「高齢」です。

有名人、芸能人の中には以前、
レビューしたジャガー横田さんや
陣内貴美子さんの様に、ご自身の
不妊治療を公表している方々がいらっしゃいます。

そうであっても公表されない方々も
いらっしゃいます。

 
はしのえみさんは後者でしょう。
 
・・・妊娠、ご出産はお仕事への影響を
考えてからか、公表されているので、
いろいろな憶測もあるようです。

何はともあれ、41歳という年齢で、
無事に3164gの女の子をご出産されてそうで
おめでとうございます!

 
・・・ここでも、「高齢男性に女児」、ですね(^^)

不妊治療と言っても様々な方法がありますし、
はしのえみさんのケースを含め、
成功するケースもあればそうでないケースもあります。

つい先ほどまで一緒にいたご近所の
ママ友にも不妊治療の話を
振ってみたところ、知り合いだけで3人も
不妊治療をやめてから妊娠した人がいる!
との事です。

妊娠したくて不妊治療に時間と
お金をかけている間は
妊娠できなくて、
不妊治療を中断してから妊娠・・・

結果としてはおめでたい限りですが、
失った時間と費用を考えると何とも
複雑です。
 
 
でも、自然妊娠できると、
その後の妊娠への自信にも
つながって良いことも
多いと思います。
 
不妊 治療 方法 口コミ 掲示板の
口コミを見ていても、病院での治療を
中断して自宅での対策に切り替えたら

妊娠できた、という口コミもいくつか
あります。

その中でも「高齢」に特化し、
特に妊娠できた、といった内容の
口コミが多く、人気が最も高いのが、
「ヤスヨ式高齢不妊改善法」です。

 
中には不妊治療をはじめる前に、
このプログラムを実践して妊娠できた、
という内容の口コミもありました。

こちらのプログラムは、サポート体制も
充実していて、分からない事等にも
きちんと対応してくれますので安心です。

 
また、妊娠に成功するまでの変化としても
周囲から声をかけれれるほど
実感できる効果もあった、
という口コミもありました。
 
高齢不妊でお悩みの方、高齢で
病院での不妊治療に疑問を
お持ちの方は「ヤスヨ式高齢不妊改善法」
必ずチェックしておくことをおすすめします。

「ヤスヨ式高齢不妊改善法」の詳しいレビューはこちら

 

 

こちらもメールもご活用ください。

【お悩み無料相談メール】

私も今まで沢山のサプリや
不妊治療方法や改善方法を沢山見てきました。

自分で試したものもありますし、
周りの友人・知人が試したものも沢山あります。

中には、効果が全くなかったり、
理解しにくいもの、
誇大な表現をして広告していたりするものも
沢山ありました。

そのため、
残念ながら無駄に時間とお金を費やしもしました。

そんな苦い経験から、
少しでも皆さんにはそんな無駄を回避してもらいたい、という思いで

・現在の状況
・今までの経過
・行っている対策
・その対策での効果や変化
・ご利用中のサプリメント

等をお知らせの上、
以下のフォームの必要事項にご記入の上、
どうぞお気軽にお問合せ下さい。

出来るだけ早めに返信をさせていただきます。

SNSでもご購読できます。